半額弁当

半額弁当をすすめる理由

半額弁当をすすめる理由とは?

その答えは、
貧乏やめたいから。

貧乏を引退するための
中間搾取されない
仕組み作り
一環だからです。

半額弁当で貧乏脱出

浮いた時間とお金を再投資

半額弁当をおすすめる理由。

貧乏やめるため。
中間搾取を回避するため。

私、常々、
このサイトで言ってますよね?

っかけるなって。
【 中級編で解説 】

格の較検討はの連鎖の
始まりだって。

【 上級編で解説 】

「差額の足し算」の人生を
やめて、

「利率の掛け算」の人生を
目指せって、

言っているにも
関わらず…

…じゃぁ、
愚劣な差額を追求するような…
半額弁当をすすめる理由は
なんなんだ?!


私、もうひとつ
言ってますよね。

中間搾取されない
仕組みを作れって。

追っかけなければいい

「追っかけ」なきゃいい

「追っかけ」なきゃいい。
そこに時間をとられるのが
マズいのです。

追っかけなきゃいいんです。

そんなことに
時間をかけなければいい。

無償の労働なんか
しなければいい。

自分の収益増加に
寄与しないコトなんかに
時間をとられるよりも、

もっと、有意義なコトを
考える時間を作ろうよって
オハナシです。

自分の時間を
無駄にすることを排除して、

自分の時間の価格を
ゼロにすることを排除する。

仕組み作り

バス停降りて
食べたい物を買ったら
なんだか半額だった…

私、
バス停のすぐ近くに
部屋を借りてます。

で、24時間スーパーも
すぐ近くです。

会社終わって、
バス停降りて、
スーパー寄って
食べたい物を買ったら

なんだか、それが
半額だった…。

なんだか…っていうのは
実は嘘です。

元々、
そういう生活にしたくて
考えて住む部屋の立地
吟味して決めました。

つまりは、
私の
中間搾取されない
仕組み作りの一環です。

今現在、この状態では

「安い」ものを
「買ってる」ことに
なるにはなるんですが、

結局、日々の生活では
別に「安い」モノを
選んでいるわけじゃない。

追っかけてるわけじゃないし、
価格の比較検討をしている
わけじゃないし、

そこに、時間をとられている
わけじゃない。

もはや、
そんな次元のコトなんか
ぜんぜん意識してない。

なんにも考えずに
フツーに生活していれば、

負の連鎖に入り込むこともなく…

だけど、
結果として安い。

そういう、
仕組みに身をおいた。

そういう仕組みの中心に
自分の存在を置くように
考えてレールを敷いた。

だから、日々、特に
考えなくても
「安い」んです。

日々、
節約しているつもりはない。
でも、結果として安い。

それは、なぜか?
仕組みを作ったからです。

っていうか、
もう、安いとか
どうでもいい。

ぜんぜん値札シールなんか
見ていない。

レジでの支払額なんか
気にしない。

会社終わって
食べたい物を買って、
帰ってきただけ。

最短ルートで、
最短時間で、

金額とか、節約とか、
そんな低俗な判断基準に
とらわれることなく、

自分の欲求に、
ブレーキをかけることなく
突っ走ってきただけ。

でも、結果はほぼ半額。

この状態だと、
価格の比較なんか
してもない。

安物探索に
時間を浪費してない。

社会人になったら、
安物探検隊の
安物自慢競争なんか、
してていい身分じゃ
ないのです。

こんなカンジで…

一度、
このレールに乗っちゃうと
もう、なんも考えなくても
時間とお金が浮くんです。

この「浮いたお金と時間」が
再投資の原資になります。

つまりは、
半額弁当を買ってたら、
自炊しなくていいし、
安く済むよね…。

だったら、 毎日半額弁当を
買うにはどうしたらいい?

なんにも考えなくても
半額弁当をゲットするには
どうしたらいい?

それなら
スーパーの隣に
住めばいいんじゃね…?

会社からバスで1本の、
24時間スーパーの
隣に住めばいいんじゃね?

こんな、
くっだらないコトから
スタートして、
今現在、おかげさまで
実際にほぼ貧乏脱出が
かなったのです。

河川の源泉の一滴のような
デキゴトだったのです。

半額弁当を
追っかけるんじゃなく
半額弁当を
生活の仕組み
一部に取り込んじゃうのです。

私は、この一件で
学んだのです。

仕組みを作らないと
利益は得られないことに。

お金と時間

つまりは、時間を作れ

半額弁当のオハナシでしたが、
つまりは、
仕組みを作って

もっと有意義なコトを
考える時間を作ろうぜ

…ってことに、
つながります。

単なる時間じゃなくて、
「考える時間」ね。

考えてレールを敷いたから…

もう、
考えなくても、安い。
もう、
考えなくても、時間が浮く。

なぜ?
そういうレールに乗ったから。

新しいコトを考えるために、

結果が
分かりきっているコトとか、
似たようなコトとかを、

また考えなくてもいいような
レールを敷いていく。

そして、
浮いた時間と、浮いたお金を
もっといい仕組みを作ることに
使いましょう。

そして、
それを繰り返していきましょう。

売上全部、再投資。
お金と時間を再投資。

再投資するために、
物資を抱え込むより、
時間を作る。

もったいないのは、
物資じゃなくて、時間です。

すべては、
もっと、もっと、いい仕組みを
考えたり作ったりする時間。

私の場合、
その発端が半額弁当でした。

ホントは半額弁当を
おすすめしてるんじゃ
ありません。

もっと、もっと、いい仕組みを
作ることを繰り返していこう
ってコトを、おすすめしてます。

私、
発端は半額弁当でしたが、
浮いたお金と時間の
再投資を繰り返し、
ほどなく
半額弁当なんかで
生活しなくてもいい
身分になっていくと思います。
実際に、そうなりつつあります。

安いものを追っかけない。
価格の比較検討をしない。
仕組みでモノゴト考えて、
成果はすべて再投資。
自分のレベルが上がるまで
お金と時間を再投資。

自分のレベルが上がれば
余るお金が増えるんです。
RPGと同じで、LVが上がると
使うお金は増えますが、
余るお金は、
もっともっと増える。

もったいないのは
「自分のお金と時間」だよ。
「道具と物資と他人」は
仕組みの一部にすぎないと
割り切って考えよう。

だって、
あなたの時間は、
すべての物資より
高額となる可能性を
秘めているのですから。

世のお金持ちは
その可能性が花開いただけ。

世の貧乏さんは
その可能性を信じないだけ。

まとめ

時間を生み出す
仕組みを作る。
浮いた時間で
もっといい仕組み作りを。

【 1 】
追っかけなければいい。
価格の比較検討
とらわれなければいい。
食べたい物を買ったら
たまたま、それが半額だった。
そういう仕組みに
身を置いただけ。

「私っていうド底辺」の、
「仕組み作りの一例」ですよ。
「安いモノ」の
「追っかけ」を、
すでに済ませた」状況に
「身を置く」ことで、

それ以上、
生産的な安物探索
思考の資源を浪費させない
ための仕組みを作ったのです。
安物探検隊の
安物発掘ってオシゴトの
時間給は、おいくらですか?
法的な最低時給は
保証されてますか?
その給料は、
どこから、いくら、
受け取ってますか?

【 2 】
時間を生み出す
仕組みを作る。
浮いた時間で、
もっといい仕組みを作る。

仕組みでモノゴト考えて、
成果はすべて再投資。
自分のレベルが上がるまで
お金と時間を再投資。

【 3 】
あなたの時間は、
すべての物資より
圧倒的に高額となる
可能性を秘めている。
世のお金持ちは
その可能性が花開いただけ。
富豪っていうのは
ヘリで移動しなきゃならんほど
時間単価が高いのです。
時間単価が高い人が
余る財力が多いだけ。
貧乏人はほぼ全て、
時間単価が低い人。
すべては「時間の価格」です。
だからこそ、
タイムイズマネー。
時間の量だけでなく、
時間の「単価」に
目を向けよう。
微細な差額の積み重ねで
成功したような人は、
でっちあげた…
「作り話の美談」
…の中にしか居ませんよ。

【 4 】
半額弁当そのものを
おすすめしてるワケじゃないよ。
カロリーとか、
買いすぎちゃうとか、
人によって問題はあるよ。
この場合、
「半額」なんかより、
「自炊しない」ほうが重要です。
自炊しないことにより
時間を生み出すことが重要。
あくまで、
再投資の原資を
考えなくても生み出せちゃう
仕組みの中に身を置こう
って、オハナシです。
そして、この…
「考えなくても」
「生み出せちゃう」のが…
「良い習慣」ってやつです。

【 5 】
下記のサイクルを
ぐるぐる回せばいいだけです。

  1. 時間を生み出す仕組みを作る
  2. それを、考えなくても
    実行できるように習慣化する
  3. 浮いた時間で、
    もっといい仕組みを作る
  4. これらの繰り返しで
    自分の時間単価が上がる。
    自分の経済的価値が上がる。
  5. 時間単価が高い人が
    余るお金が増えるだけ。
    優先すべきは時間。
    時間単価をあげるのが先。
    時間単価が低いうちは
    節約効果は雀の涙。
    焼け石に一滴の水。

私にとって、
半額弁当は
初期の通過儀礼のひとつ。
いずれは卒業し、
捨てるべき習慣のひとつ。

RPGにおける
低レベル時の
攻略ダンジョンのひとつ。

自分のレベルを効率よく
上げるために
しかたなくした
施策のひとつ。

半額弁当を
真似しろとか、
参考にしろって、
言ってるんじゃありません。

自分にとっての
利益を生み出す
仕組み作りに

チャレンジしましょうと
言っているのです。

以上、
貧乏脱出【半額】編でした。