運営者情報

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運営者

どうも。運営者の
「ワタクシ」と申します。

一人暮らし歴20年以上。
引越し回数7回。
転職回数6回。

ブラックニッカの
ディープブレンドっていう
ウィスキーが燃料源の
飲んだくれの好青年です。

このサイトについて

このサイトについて


一人暮らしが
テーマのサイトです。

一人暮らしでの節約
(出費側)…と、

一人暮らしの会社員
(収入源のこと)…について

貧乏生活と貧乏脱却の
2本の柱に分けて
書き記しています。

強烈な節約効果を出す方法と
安定した職場に
居つづけるための
思考法について有益な
情報を発信することに
努めていきます。

差額の足し算…の人生から、
利率の掛け算…の人生へ
シフトするお手伝いができるよう
チョット辛口な記事を
記していきます。

  1. 運営者経歴
  2. 節約への考え方
  3. 貧乏脱却への考え方
  4. 連絡先

運営者経歴

運営者経歴


学生時代から一人暮らしを始め、
そのまま会社員になったあとも
一人暮らしを続けています。

大学は関東のマンモス私大でした。
箱根駅伝だと桜色の襷ですね。

社会人になってからは
正社員だったり、
派遣だったり、
部分的に請負だったり、

会社員8割自営業2割みたいな
働きかたが続いています。

つらいだけの
宿泊飲食業から
まったりメーカーまで…

割と、業界の違いによる
給与の違いを
この目で体験したほうです。

そういった現実的で
信頼性のある実体験からの
記事なので、現実的すぎて

ある種の期待とか印象とか
イメージをぶち壊してしまう
こともあるかもしれませんが
なにぶん、
リアルなハナシですので
ご容赦ください。

節約への考え方

節約への考え方


一人暮らしの節約については、
「単に出費を減らすだけなら」
かなりストイックな取り組みを
したので、それに関しての
情報なら信頼性のある内容を
発信できます。

ですが、数年して…

どうも…
出費を減らすから
収入が上がらない…

…という、
節約の逆効果というのに
気づいてしまったというのが
あります。

それに気づいたキッカケは何?
っていうと、
お仕事で金額的な成果を
上げられるようになってきた頃、

アレ?
節約で出費を下げることは
中長期で見ると
収入を下げ方向に導くこと
だよね…

つまり、
節約をがんばるということは…

自分の能力を発揮する機会を
ガンガンに減らしていくこと

…コレに気づいちゃったんです。

貧乏脱却への考え方

貧乏脱却への考え方


お仕事で
金額的に大きな成果が
出せるような
年代というか
熟練度というか、
「考え方」が身についたときに
気づいちゃったのです。

アレ?
仕事で成果が出る考え方って、
今、私生活でやってる
節約の考え方と…

真逆じゃね?

結論をいうと、
そのとおりでした。

成果がでるお仕事の考え方って、
「お金の使い道」なんです。
利率の掛け算。
お金を使って、より大きな
対価を獲得する知恵を使う。

でも、
私生活の節約って、
単に出費を減らすだけ。
差額の足し算の貯金。

差額の足し算を軽視するワケでは
ないのですが、

差額の足し算では
利率の掛け算に
太刀打ちできないのです。
成果の桁が2つくらい違うので。

ワタクシの意見として
このサイトに記している記事の
方向性としましては…

出費の減らし方はあります。
いくらでも実績ある手法を
提示できます。

でも、それだと
貧乏にしばられて
底辺のままで居ること。

ゆえに、
貧乏を脱却するなら
利率の掛け算にシフトする。
貧乏を引退したいなら
差額の足し算をやめる。

別に難しいコトでは
ないですよ?

成果の出せるオトナなら
お仕事の成果とは
「お金の使い道」で
ほぼ決まるって
薄々気づいてるでしょ?
経費の使い方で
利益の大小が決まるって
わかってるでしょ?

それを、私生活にも
適用するだけ。

こういう、
あったりまえなコトを
若かったワタクシは
気づいてなかったのです。

ワタクシが気づくまでの
思考のプロセスを形にしたのが
このサイトというワケです。

そう、このサイトは
思考のプロセスを記しています。

ワタクシ、
ここでは明かせないのですが
就職アドバイザー的な
SNSも運用してまして、
割と好評なんです。

…このテの会社って
どういう収益構造で
年収とか、残業とか、
福利厚生とかどう?
仕事内容ってどんなの?

…っていう疑問に
三十路の視点から
相談に乗っていくという
オンラインサロンなんですが…

今、このサイトでは…
退職の手順とか、
あの会社を受けろとか、
履歴書にはこう書けとか、

そういった、超具体的な
コトは記せませんが、

比較的安定した定職に
就きやすい「考え方」なら
公表しています。

よろしかったら、
ご参考ください。

連絡先

連絡先


ごめんなさい。
少人数・超閉鎖的でいきたいので
SNSの募集は閉めきりました。
返信は期待しないでね。

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